FX-Jin直伝。売買の転換点を読み、トレードロジックの応用範囲を広げる、ライントレードの技術。




【1】FXの3つのポイント


FXで勝つためには、3つのポイントを押さえる必要があります。


(1)3つ以上のトレードロジック(取引ルール)の習得

(2)ロジックを補足する裁量判断(ライントレード。チャート形状)の習得

(3)資金管理(損切り、ポジション分割、最適なロット数)


相場は、大別すると、トレンド相場(30%)とレンジ相場(70%)に分けられます。
また、トレンド相場も、レンジ相場も、それぞれ専用のロジックが存在します。

つまり、今の相場がトレンドなのか、レンジなのかを、ライン(※ 注1)を読むことで判断し、
それぞれに対応したロジックを走らせることで、高確率で勝てるようになります。

さらに、資金管理を徹底することで、リスクを限定し、資金を守り、継続的に増やすことができます。


 (※ 注1) ラインは、大別すると3種類あります。サポートライン、レジスタンスライン、
        トレンドライン、の3本です。


【2】トレードロジックの欠点と解決方法


相場はリアルタイムで、常時変化しています。
その流動的で、気まぐれなマーケットに対して、固定的で自動売買的なアプローチで挑んでも、変化に対応できません。

そもそもロジック自体が、1つの機械的な手順、システムといえます。
生き物のように変化し続ける相場に対して、機械的なアプローチやシステムでは、状況の変化に対応できません。
そこで、何かしらのアレンジ、工夫が必要になります。

そのアレンジ、工夫が、裁量判断と呼ばれるものです。
その裁量判断の軸になるのが、ライントレードの技術です。





【3】ライントレードの習得方法


ライントレードの教科書、「3クリックFX」を執筆したFX-Jinさんは、
半システム(ロジック)+半裁量(ライントレード)が、最も安定したトレードスタイルである、といいます。

ラインを読むことで、トレンドなのか、レンジなのか、
損切りラインはどこにすればいいのか、

また、相場の強弱、売り買いの転換点、方向性が見えてきます。
では、どうすればライントレードの技術を習得できるのでしょうか。

それは、様々なチャートに触れ、プロのラインの読み方と、自分の読み方を比較し、その違いを学ぶことが一番です。

FX-Jinさんの「3クリックFX」は、50以上のチャートを使って、演習形式でラインを読むことで、プロのラインの引き方、読み方が学べる、貴重なテキストです。

最低7回は読み込んで、ライントレードを体得することで、
今まで見えなかった明確なラインが、チャート上に浮かび上がります

安定的な収益を実現したい、すべてのトレーダーが学ぶべき内容が、ここにあります。

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